楽天は1点を追う3回表、辰己の適時打で同点とする。その後勝ち越しを許すも、7回に村林の2点適時打で試合を振り出しに戻すと、続く8回には平良の適時打が飛び出し、リードを奪った。投げては、2番手・九谷がプロ初勝利。敗れたロッテは終盤に救援陣がつかまり、手痛い逆転負けを喫した。
26,933人
3時間44分
お使いのブラウザは動画の再生に対応していません。