DeNAは1点を追う3回裏、松尾の適時打で同点とする。その後5-5となって迎えた6回には佐野の3ランが飛び出し、勝ち越しに成功した。投げては、4番手・武田がプロ初勝利。敗れたヤクルトは、投手陣が振るわなかった。なお、この試合でDeNA・筒香が日米通算250本塁打を達成した。
33,801人
3時間40分