ラ・リーガ2試合連続で先発から外れたアントワーヌ・グリーズマンだが、それでもFCバルセロナがリーグ屈指の強敵セビージャに…

ラ・リーガ2試合連続で先発から外れたアントワーヌ・グリーズマンだが、それでもFCバルセロナがリーグ屈指の強敵セビージャに勝利したことを祝ったことには変わりない。
2ゴールするも敗れたグリーズマン “怒り”を露わ「イライラしている」
ロナルド・クーマンの技術的判断で途中出場すらなかったフランス人FWは、自身のツイッターアカウントに英語で「Wiiin Wiiin Wiiiiiiiiiiiiin !!!!」と書き込んでいる。
2021年に入りメッシとデンベレと好パフォーマンスを見せていたグリーズマンは、これから先もコンスタントに出場するだろう。クーマンが彼を攻撃の重要なピースとみなしているのは明らかである。
すぐにその機会はやってくる。ブラウグラナは水曜日のコパ・デル・レイ準決勝セビージャとの2ndレグで2点のビハインドをひっくり返す必要がある。