7日(日)、国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が過去10年(2011年〜2020年)における世界最高の男子選手トップ…

7日(日)、国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が過去10年(2011年〜2020年)における世界最高の男子選手トップ10(ポジションは問わず)を公開している。
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更新された最新の投票結果によると、最も多くの票を獲得したのはFCバルセロナのレオ・メッシであり、ユヴェントスのクリスティアーノ・ロナウドや現在ヴィッセル神戸でプレーするイニエスタらがアルゼンチン人に続いたようだ。
IFFHSは公式サイトを通じて、「レオ・メッシとクリスティアーノ・ロナウド、2人の選手の世界的な決闘は、投票が終わるまで魅力的で不確かなものだった。メッシとロナウドは間違いなくサッカーの歴史に残るでしょう!」と声明を発表している。
なお、上記の3選手を含めて、トップ10に入ったのは以下の選手達である。※(現在の所属チーム/国籍)
1.レオ・メッシ(FCバルセロナ/アルゼンチン)
2.クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス/ポルトガル)
3.アンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸/スペイン)
4.ネイマール(パリ・サンジェルマン/ブラジル)
5.セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/スペイン)
6.マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ)
7.ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン/ポーランド)
8.ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス/イタリア)
9.ズラタン・イブラヒモビッチ(ACミラン/スウェーデン)
10.ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/スペイン)