Jリーグは8日、「Jリーグマスコット総選挙2021」の中間結果を発表した。2月1日からスタートした「Jリーグマスコット総…

Jリーグは8日、「Jリーグマスコット総選挙2021」の中間結果を発表した。

 

2月1日からスタートした「Jリーグマスコット総選挙2021」。投票期間が折り返しを迎えた2月7日時点の中間結果を発表した。

 

中間発表でトップに立っているのはV・ファーレン長崎のヴィヴィくん。毎年上位に入り込むヴィヴィくんが2014年以来の優勝に向けて首位となった。また2位には横浜F・マリノスのマリノスケ、そして3位には2019年に優勝した名古屋グランパスのグランパスくんが続いている。

 

投票期間は2月12日(金)18時まで。果たしてセンターに立つのは誰だろうか。

 

【中間発表順位】

1位:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)

2位:マリノスケ(横浜F・マリノス)

3位:グランパスくん(名古屋グランパス)

4位:ニータン(大分トリニータ)

5位:サンチェ(サンフレッチェ広島)

6位:ガンズくん(松本山雅FC)

7位:ベガッ太(ベガルタ仙台)

8位:しかお(鹿島アントラーズ)

9位:ドーレくん(北海道コンサドーレ札幌)

10位:ふろん太(川崎フロンターレ)

11位:パルちゃん(清水エスパルス)

12位:東京ドロンパ(FC東京)

13位:レノ丸(レノファ山口FC)

14位:ガンバボーイ(ガンバ大阪)

15位:ジュビロくん(ジュビロ磐田)

16位:ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府)

17位:リヴェルン(東京ヴェルディ)

18位:ギッフィー(FC岐阜)

19位:ウィントス(サガン鳥栖)

20位:アビーくん(アビスパ福岡)

21位:ゼルビー(FC町田ゼルビア)

22位:ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC)

23位:アルビくん(アルビレックス新潟)

24位:ロビー(セレッソ大阪)

25位:レイくん(柏レイソル)

26位:フリ丸(横浜FC)

27位:モーヴィ(ヴィッセル神戸)

28位:アルディ(大宮アルディージャ)

29位:ギラン(ギラヴァンツ北九州)

30位:ヴォルタくん(徳島ヴォルティス)

31位:トッキー(栃木SC)

32位:ディーオ(モンテディオ山形)

33位:ユニティ(ジェフユナイテッド千葉)

34位:ホーリーくん(水戸ホーリーホック)

35位:ブラウゴン(ブラウブリッツ秋田)

36位:ナンシー(ツエーゲン金沢)

37位:パーサくん(京都サンガF.C.)

38位:キヅール(いわてグルージャ盛岡)

39位:キングベルI世(湘南ベルマーレ)

40位:ガミティ(SC相模原)

41位:ファジ丸(ファジアーノ岡山)

42位:ロアッソくん(ロアッソ熊本)

43位:ライオー(AC長野パルセイロ)

44位:ヴァン太(ヴァンラーレ八戸)

45位:さぬぴー(カマタマーレ讃岐)

46位:ジンベーニョ(FC琉球)

47位:レディア(浦和レッズ)

48位:ライカくん(カターレ富山)

49位:湯友(ザスパクサツ群馬)

50位:Jリーグキング(Jリーグ)

51位:ガイナマン(ガイナーレ鳥取)

52位:オ〜レくん(愛媛FC)

53位:福嶋火之助(福島ユナイテッドFC)

54位:蹴っとばし小僧(藤枝MYFC)

55位:ハマピィ(Y.S.C.C.横浜)