冗談でフェデラーをタグ付けそしたら本人から連絡が!!「ダブリンライブ」が、ダブ…
冗談でフェデラーをタグ付け
そしたら本人から連絡が!!
「ダブリンライブ」が、ダブリンシティ大学の学生に起きたビッグサプライズを紹介している。ダブリンシティ大学に通うオリー・ホワイトさんは、友達のジェイミー・ダフさんとのテニスの動画を自身のインスタグラムのストーリーにアップ。冗談で、「ロジャー・フェデラーことジェイミー・ダフ(@jamie_duff_ aka @rogerfederer)」とタグをつけてみた。するとなんと、フェデラーからメッセージがやって来たのだ。
「Great Skills. Would love to come and play you guys after Lockdown🇮🇪(上手だね! ロックダウンが終わったら、キミたちとプレーしに行きたいな)」
[写真]2019年にはユニクロのチャリティイベントにフェデラーが出場!
驚いたホワイトさんは、すぐさまボイスメモで「あなたが本当に来て、試合をしてくれたら我々の夢が叶います」と送信。すると、なんと! フェデラーからボイスメモが帰ってくる。
そこには「実際にそれを実現させましょう。チャリティーや何か楽しいことをやって、イベントにしましょう」というメッセージが。
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ホワイトさんは、一連のやりとりを動画にまとめ、「この24時間、とんでもなくクレイジーなことが起きた。このビデオがすべてを説明してくれている」とインスタグラムに投稿している。果たして、まさかのチャリティマッチはいつ実現するのか。それにしても、ある日、フェデラーからメッセージが来るなんて、夢のような話である。