FCバルセロナの会長候補であるトニ・フレイシャは、『Onda Cero』の「El Transistor」に対して、クラブ…

FCバルセロナの会長候補であるトニ・フレイシャは、『Onda Cero』の「El Transistor」に対して、クラブの会長選挙を待つ間、バルサの現状を分析。そして、レオ・メッシの契約更新などいくつかの話題に触れた。
「メッシのことを語るには立ち上がらなければならないが、とても現実的なメッセージが必要だ。メッシには引退するまで(バルサで)続けてもらいたいが、まずはクラブ自体のことを考える。レオ・メッシは歴史上偉大な選手であるが、彼が一番上(権力)ではない」
会長選挙は1月24日に行われる予定であったが、コロナウイルスの影響により延期に。そして、3月7日に開催されることが決まっているようだ。フレイシャもジョアン・ラポルタ、ビクトル・フォントと共に最終候補3名に含まれている。