マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンがバルセロナで通算250試合出場を達成し、クラブのウェブサイトで喜びを露わにした。 …
マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンがバルセロナで通算250試合出場を達成し、クラブのウェブサイトで喜びを露わにした。
「これまでバルサに与えてきたパフォーマンスにとても満足しているよ。そしてこれからもたくさんの試合に出られることを願っている」
バルサでプレーしたGKで、彼はすでにトップ5に入っている。
シュテーゲンの上には、ビクトル・バルデス(535試合)、アンドニ・スビサレッタ(410)、アントニ・ラマレッツ(387)、サルバドール・サドゥルニ(332)がいる。
「私は他のレジェンドたちと一緒にトップ5に入っている。この一員であることを誇りに思う。今のことを考えるのは大事だよ、ここに居たいから最近、契約を更新したんだ」とコメントしている。
ここまでドイツ人は250試合に出場し、176勝44敗30敗を記録。105回のクリーンシートを達成した。さらに同GKはその正確なキックから昨シーズンは、ヘタフェ戦とマジョルカ戦でアシストも記録している。