レオ・メッシは2020年の終わりと2021年新年の始まりを家族と一緒に過ごしたが、母国アルゼンチンでクリスマスを楽しんだ…
レオ・メッシは2020年の終わりと2021年新年の始まりを家族と一緒に過ごしたが、母国アルゼンチンでクリスマスを楽しんだように、カタルーニャでも家族と一緒に年の瀬を楽しんだ。
妻のアントネラ・ロクソは自身のInstagramアカウントを介して家族と世の平和を願い、レオとの2ショット、チアゴ、マテオ、チーロとの家族写真、そしてレオとの情熱的なキスを交わす3枚の写真を掲載、「2021年が健康と愛に満ちた幸せな年になりますように」という願いを綴った。メッセージには、幸せな一年に乾杯するシャンパングラス2杯が添えられた。
2020年はコロナウイルスのパンデミックですべてが複雑になった。メッシの場合は、悲惨なシーズンを過ごし、愛するバルセロナでもっとも苦しい時間を経験した。2021年は数週間後に新会長が誕生し、誰が選出されてもレオ・メッシをバルサに留まるよう説得することが主要ミッションの一つとなる。
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