ケヴィン=プリンス・ボアテングは『DAZN』に対して、FCバルセロナ時代のことや、エスパニョールではなくバルサでプレーす…
ケヴィン=プリンス・ボアテングは『DAZN』に対して、FCバルセロナ時代のことや、エスパニョールではなくバルサでプレーすることを知った時の驚きについて語った。
「バルセロナでプレーすると言われた時はエスパニョールに行くと思っていたが、バルサに呼ばれていたとは信じられなかった」とボアテングは語った。
また、ストライカーは元チームメイトのレオ・メッシについても語っており、次のようなコメントを残した。
「メッシと一緒にプレーできて最高だった。クリスティアーノが最高だとずっと言っていたけど、レオは何か別のもので、全然普通じゃない。彼と一緒にトレーニングをしていた時は、自分はとても悪い人間だと思っていた」
ボアテングは、バルサとの唯一のシーズンである2018/2019のクラブでのラ・リーガ制覇に成功した。4リーグ戦3試合、コパ・デル・レイ1試合に出場したが、ゴールは奪っていない。