観客を熱く盛り上げ、アスリートとファンを繋ぐ架け橋となっている彼女たちを応援する「スポーツブル」オリジナルのコンテンツ『CHEER(チア)』
試合に華を添える彼女たちも、またプロフェッショナルである。そんな彼女たちの魅力を深掘りし、1人1人の生き様にフォーカスしていきます。

©︎ALVARK TOKYO

あなたのプロフィールを教えてください。 
名前:YUI
身長:150cm
出身地:静岡県
趣味:ハワイアンジュエリー収集、海を眺めること、動物や赤ちゃんの動画鑑賞
特技:いろんなジャンルのダンスを踊ること、いつでもどこでも寝れること
チャームポイント:ビックスマイル
何年目:3年目

©︎ALVARK TOKYO

どのような理由やタイミングでチアを目指されましたか?
当時、通っていた専門学校にスポーツチアのオーディションの話しが来て、それまでチアの経験がなかったのですが、とても興味があったので新しい挑戦!経験!だと思いオーディションを受けました。そこでありがたい事に合格を頂けたことがチアを始めたきっかけです。アルバルクチアリーダーのパフォーマンスを初めて観たときに、直感的にカッコいい!!私もこのチームで踊りたい!!このチームの一員になりたい!!と思い次シーズンのオーディションを受けました。

チア生活の中での1番のやりがいは何ですか?
パフォーマンス中や、応援中などの活動を通して、メンバーやお客さんとアイコンタクトを取り合って、笑顔のキャッチボールが出来る瞬間。

©︎ALVARK TOKYO

1番印象に残っていることや忘れられない出来事は何ですか?
リーグ優勝が決まった瞬間!!そして憧れだったビールかけが出来た事が最高の思い出です。

チアをしていく中での難しい点は何ですか?
チームのみんなと気持ちを合わせること。みんなでダンスを揃えること。

©︎ALVARK TOKYO

1番大切にしていることは何ですか?
笑顔!コミュニケーションをたくさん取ること。現状に満足せず常に向上心を持って行動すること。

オフの日(試合のない日)は何をしていますか?
時間を気にせずいっぱい寝る、お友達と美味しいご飯を食べに行く、レッスンに行く

今後の目標(もしくは将来の夢)は?
リーグ優勝!!またみんなであの最高の景色が見たいです!!

©︎ALVARK TOKYO

【一問一答】 

小学生の頃の夢は何でしたか?
ダンサー

生まれ変わったら何になりたいですか?
高身長のイケメン

好きな言葉(座右の銘/四文字熟語)は何ですか?
誰かの笑顔の理由になりたい・初志貫徹

何かスポーツはされていましたか?
ダンス、バスケットボール、バレーボール、水泳

あなたが尊敬する人は誰ですか?
志高く芯のある人、人生を楽しんで輝いてる人

最近ブルったことはなんですか?
今季初イベントで久しぶりにメンバー全員揃って踊れたことです!今シーズンからの新しい衣装に更にテンションが上がり、みんなで踊れることが本当に嬉しくてテンションMAXでした!パフォーマンス直前のアリーナMCの『Come On!! ALVARK CHEERLEADER〜!!!!』のフリが久しぶりに聞けて痺れ、震えました!最高に楽しくて、時間があっという間でした。

©︎ALVARK TOKYO

私はこれまでダンサーとして活動して来たので、チアリーダーの事を詳しく知りませんでした。しかし、チアリーダーはどんな状況であっても 常に笑顔で、たくさんの人にパワーを届け、パフォーマンスしている姿がとても輝いていて、衝撃を受けました。 そんなチアリーダーを、人を笑顔にすることが好きなダンサーが新たに目指す選択肢の1つとして、広めていきたいなと思っています。  そう思うようになったのも、アルバルクチアリーダーになってからです。 ディレクターのJUBIコーチやマネージャーのMISAさん、そしてメンバーの皆は自分ではなく誰かのために考え行動ができ、時に厳しく、でも愛を持って向き合ってくれます。パフォーマンス面でも一切妥協せず、刺激し合い切磋琢磨して、常に向上心を持って一緒に頑張れる最高のチームです。こんな家族のようなチームの一員で居られることを誇りに思います。感謝の気持ちを忘れずに、『一人でも最高、みんなで最強』の言葉の元、更にチームワーク高めていけるよう今後も日々精進していきたいと思います!!

©︎ALVARK TOKYO

◆◆◆ チーム情報 ◆◆◆ 

アルバルク東京専属チアリーダー「アルバルクチアリーダー 」の公式Instagramアカウントでは、試合やイベントなどの情報発信をしております!公式Instagramでのみ掲載しているオフショットも!是非フォローしてください!

アルバルクチアリーダー 公式Instagram
https://www.instagram.com/alvark_tokyo_cheerleader/