レアル・マドリーのMFトニ・クロースがメンヒェングラートバッハを訪問し、弟のフェリックス氏と共にポッドキャスト番組『Ei…

レアル・マドリーのMFトニ・クロースがメンヒェングラートバッハを訪問し、弟のフェリックス氏と共にポッドキャスト番組『Einfach mal Luppen』に出演。
収録では、前所属のバイエルン・ミュンヘン時代(2008-2014)を振り返ったクロースだが、それはネガティブな思い出だった。
ドイツ人MFはバイエルンのメンバー内で行われていた、“ある習慣”をとても嫌がっていたことを告白し、苦言を呈している。
「バイエルン・ミュンヘンでは、チャンピオンズリーグの試合後、アウェーでの試合後には必ずパーティーが開かれる。でもそんな気分じゃなかったんだ。あれはすごい嫌だったね。レアル・マドリーでは、試合後すぐに帰った。でもミュンヘンでは違った。家に帰るのに時間がかかったよ」