現地時間26日(土)、レアル・マドリーがレアル・ベティスに3-2で勝利した試合に対して、カルレス・プジョルが審判の判定に…

現地時間26日(土)、レアル・マドリーがレアル・ベティスに3-2で勝利した試合に対して、カルレス・プジョルが審判の判定についての議論に加わった。
元バルセロナのプジョルは、この試合で物議を醸した2つの出来事に反応して、SNSに絵文字だけを投稿した。

最初のツイートは、エメルソンがルカ・ヨヴィッチへのファールで退場処分を受けた後のもの。2つ目のツイートはマルク・バルトラのハンドにより、マドリーにPKが与えられた場面である。
これに対してコメントは残さなかったプジョルだが、バルサのビジャレアル戦については次のようにツイートしている。「勝ちたければ、我々は非常に良いプレーをしなければならない」
「私は自信を持っているし、これはチームにとって挑戦でありモチベーションにならなければならないだろう」とプジョルは付け加えた。
 

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