レアル・マドリーがドミニカ共和国代表FWマリアーノ・ディアスのメディカルレポートを発表した。 マリアーノは16日にクラブ…
レアル・マドリーがドミニカ共和国代表FWマリアーノ・ディアスのメディカルレポートを発表した。
マリアーノは16日にクラブのメディカルスタッフ監視下で扁桃腺炎を手術。今後、リハビリに励む予定だという。
そんなマリアーノは今夏、ジネディーヌ・ジダン監督の構想外に。一時ベンフィカ入りが指摘されたが、代理人が否定した。
なお、昨季は公式戦7試合に出場して1得点。今も移籍の見方が強いが、まずは完治を目指すこととなった。