FCバルセロナの会長ジョセップ・マリア・バルトメウは選挙が行われる2021年3月まで仕事を続ける。 18日(火)にキケ・…
FCバルセロナの会長ジョセップ・マリア・バルトメウは選挙が行われる2021年3月まで仕事を続ける。
18日(火)にキケ・セティエンとエリック・アビダルが解任。その後、公の場に現れたバルトメウは『バルサTV』新加入選手やクーマンについて語った他、現在移籍不可の選手で、クラブがオファーにすら耳を傾けない選手についてもコメントしている。
「レオ・メッシ、テア・シュテーゲン、ラングレ、セメド、デ・ヨング、そしてグリーズマンだ」
シティから関心を受けているネルソン・セメドと、残念なシーズンに終わったアントワーヌ。グリーズマンの名前は意外だった。
また、その中にセルヒオ・ブスケツ、セルジ・ロベルト、ルイス・スアレス、ジョルディ・アルバが含まれていなかったことは重要だ。