WOWOWは、新型コロナウイルスによる影響で世界中のアスリートたちも活動制限を余儀なくされる中、パラアスリートからのメッセージ動画を公開する特別企画「~それぞれの2020年~ アスリートからのメッセージ~」を開始した。

同企画は、パラアスリートに迫るドキュメンタリーシリーズ「WHO I AM」にこれまで出演したWHO I AMアスリートたちの「今」を伝える動画企画だ。主旨に賛同したトップアスリートから届いたスペシャルメッセージを無料で公開する。

第1弾は、車いすテニスの上地結衣選手、水泳のエリー・コール選手、トライアスロンのメリッサ・ストックウェル選手、陸上のマールー・ファン・ライン選手の4名が登場。東京オリンピック・パラリンピックの延期が決定された2020年春、何を考え、どう過ごしたのか。ポジティブな発想や来年開催予定の東京パラリンピックへの想いを語っている。

動画は、WOWOW公式YouTubeチャンネル、WOWOWメンバーズオンデマンド、番組公式SNSなどで公開。今後、車いすテニスの国枝慎吾選手、水泳のダニエル・ディアス選手ら多くのアスリートからのメッセージを公開する予定だ。

パラアスリートの今を伝えるメッセージ動画を公開…ドキュメンタリーシリーズ「WHO I AM」特別企画

パラアスリートの今を伝えるメッセージ動画を公開…ドキュメンタリーシリーズ「WHO I AM」特別企画

パラアスリートの今を伝えるメッセージ動画を公開…ドキュメンタリーシリーズ「WHO I AM」特別企画

パラアスリートの今を伝えるメッセージ動画を公開…ドキュメンタリーシリーズ「WHO I AM」特別企画

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