アミューズは、マネージメント契約を結ぶ陸上競技長距離選手の大迫傑選手、短距離選手の桐生祥秀選手が、ハードル選手の寺田明日香選手とともに、陸上に取り組む全国の高校生に向けた「日本生命 高校陸上ウィズ・アスリーツ・プロジェクト」を発足したことを発表した。

「日本生命 高校陸上ウィズ・アスリーツ・プロジェクト」は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、2020年全国高等学校総合体育大会(インターハイ)が中止となり、今までにない道を進む高校生たちに向けたプロジェクトだ。高校生のモチベーションの向上や競技に取り組むキッカケ創りなどを支援していく。

6月12日(金)には、プロジェクト第一弾として「高校陸上オンライン・サミット」を開催。高校生に向け、プロジェクト発足メンバーである大迫選手、桐生選手、寺田選手が自身の想いや支援の方法についてディスカッションする。開催時間は18:00~19:00。スポーツナビにてライブ配信を行う他、各発足メンバー公式SNSなどで発信する予定だ。

大迫傑、桐生祥秀らが高校陸上選手に向けたプロジェクトを発足…第一弾としてオンラインサミット開催

大迫傑、桐生祥秀らが高校陸上選手に向けたプロジェクトを発足…第一弾としてオンラインサミット開催

大迫傑、桐生祥秀らが高校陸上選手に向けたプロジェクトを発足…第一弾としてオンラインサミット開催

大迫傑、桐生祥秀らが高校陸上選手に向けたプロジェクトを発足…第一弾としてオンラインサミット開催

大迫傑、桐生祥秀らが高校陸上選手に向けたプロジェクトを発足…第一弾としてオンラインサミット開催

大迫傑、桐生祥秀らが高校陸上選手に向けたプロジェクトを発足…第一弾としてオンラインサミット開催