ホールで完璧に作った逸品にファン「もうプロフェッショナル」

 フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表・織田信成さんが「おうちカフェ」として挑戦中の料理が話題を呼んでいるが、27日には母の誕生日に作ったいちごのショートケーキをツイッターに投稿。ホールケーキを完璧に飾り付けた逸品に、ファンから「お店開ける!」「お店のケーキかと」「女子力高い」と反響が集まっている。

 ケーキ屋と比較しても遜色ない出来栄えだ。織田さんが作ったのは、綺麗にまんべんなく生クリームが施され、赤いいちごもきれいに13個並んだホールのショートケーキだ。緑の葉も添えられ、スイーツ店の店頭で見るものと比較してもクオリティの高さがうかがえる。

 織田さんは自身のツイッターに「今日は母の誕生日だったのでいちごのショートケーキ作りました」とつづって実際の写真を公開。ファンからは出来栄えを称賛する声が寄せられている。

「スゴい!! お店開ける!!」
「その完成度の素晴らしさと織田くんの優しい気持ちに感動しちゃいます」
「完成度が高すぎて驚きました!!」
「凄い! めちゃくちゃ綺麗です!」
「えっ手作りですか? 写真だけ見て販売品かと思いました…! 素敵です!」
「もうプロフェッショナル」
「お店のケーキかと……とてもおいしそう」
「ケーキ屋さんのウィンドウにあるやつや!」
「どんだけ女子力高いの~?」

 これまでになめらかプリンやフレンチトーストなど、プロ顔負けの料理を披露してきた織田さん。今回のショートケーキも大反響となっている。(THE ANSWER編集部)