19年ラグビーW杯で日本代表主将を務めたリーチ・マイケル(東芝)は4月29日、音声配信サービス「Now Voice(ナウボイス)」を初めて投稿。出来ることが限られている中で「娘と料理にチャレンジしている」と紹介し、「苦手ですけど少しずつ良くなっている。効率よく作れるか考えるのも楽しい」と話している。母や父親、奥さんといった料理を作ってくれている人へ感謝の思いも伝えた。

最後に「家にいる時間で今までやったことがないものにチャレンジして1日を過ごしてください」と呼び掛けている。

■リーチ・マイケル選手の新着Voice「日本の子供たちへ」は【こちら】から。

■「NowVoice」について
「NowVoice」は、世の中に強い影響力を持つ、アスリートをはじめとした各界のトップランナーの音声が、月額900円(税抜)で聴き放題となる定額制のプレミアム音声サービスです。トップランナーの「声」は、何気ない一言でもヒトの人生を変える力があります。トップランナーたちの本音の「声」を直接ユーザーに届けることで、人生をより楽しく、元気に、幸せにする「きっかけ」の創出を目指しています。トップランナーは、今後アスリートのみならず、タレント・ミュージシャン・経営者・文化人など、様々なジャンルの方々の拡充を予定しています。 

サービスURL:https://voice.nowdo.net