バレーボール日本代表の柳田将洋は4月29日、音声配信サービス「Now Voice(ナウボイス)」を初めて投稿し、ドイツでの生活を紹介した。初めての海外生活ということもあり、スーパーが土日休みで食事に困ったり、移動は全てバスで長時間の拘束だったりと「ルールを知らないまま行ってしまうと痛い目にあう」と当時を回顧。

こういった経験をすることによって「日本でバレーボールができるありがたみであったりだとか、なるべく自分に負担をかけないようにサポートしてくれるスポンサーやスタッフの方へのありがたさを実感した」と話している。

■柳田将洋選手の新着Voice「日本の子供たちへ」は【こちら】から。

■「NowVoice」について
「NowVoice」は、世の中に強い影響力を持つ、アスリートをはじめとした各界のトップランナーの音声が、月額900円(税抜)で聴き放題となる定額制のプレミアム音声サービスです。トップランナーの「声」は、何気ない一言でもヒトの人生を変える力があります。トップランナーたちの本音の「声」を直接ユーザーに届けることで、人生をより楽しく、元気に、幸せにする「きっかけ」の創出を目指しています。トップランナーは、今後アスリートのみならず、タレント・ミュージシャン・経営者・文化人など、様々なジャンルの方々の拡充を予定しています。 

サービスURL:https://voice.nowdo.net