パエリア、タコス、魚の三枚おろしも披露、豊富に使った具材とは…

 フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表・小塚崇彦さんが披露している料理のレベルが話題を呼んでいる。ツイッターに数々の力作料理の画像を公開。ファンから「ビストロコヅカ」「色合いも綺麗」と称賛の声が上がっている。

 美しい色合いの力作だ。9日に公開したのは、パエリアの画像だった。赤いパプリカに黄色に染まったライス。エビや貝、お肉も敷き詰めた美味しそうな一皿だ。「作りすぎた。明日の昼まで食べれる」とつづると、翌日はおこげのついたパエリアを公開。アレンジを加え「#カレー風味にしてみた」「#小塚自炊部」「#ビストロコヅカ」などとハッシュタグを添えている。

 11日にはチーズをたっぷり乗せた「家タコス」の画像を披露。8日は「三枚おろし(初級編)」と見事な包丁さばきで開かれた魚を載せていた。これらの料理画像に対し、ファンからは「中骨キレイに取れてる」「色鮮やかで美味しそうです!」「色合いも綺麗」「凄い豪華」「アレンジ力が凄い!」「ビストロコヅカ 是非オープンして下さい」と称賛の声が集まっている。(THE ANSWER編集部)