元千葉ロッテの里崎智也氏が2日、公式YouTubeチャンネルを更新し、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となった「センバツ」の斬新な救済案を熱弁した。

「【選抜甲子園救済案を考えました!】里崎智也だから思いつく甲子園の救済案を公開します!」と題し、アシスタントの袴田彩会アナウンサーと軽快なトークを披露。冒頭から「思い付きました。選抜甲子園やります!」と“里崎節”全開で袴田アナの「プロ野球も延期、夏の甲子園もどうなるか分からない。春のセンバツやってはダメでしょう」といった冷静な分析にも「考え付いて来たんですよ」と“ドヤ顔”で答えている。
果たして里崎氏が考えた救済案とは⁉︎

視聴者からは「どうしたらできるか考える‼️ さとさんのこの考え方が ほんま好きです😆」「サトザキさんの意見に賛同します。プロ野球は毎年あるけど高校野球は3年間しかないんです。頑張ってきた球児を救ってあげて欲しい」「母校が出場を決まっていたのでやりきれない思いです。里崎さんの案はありがたいです」「袴田さんの髪型可愛い💕」「今日はこのチャンネルで袴田さんを見れて良かったです!!服装も素敵!!」などのコメントが寄せられている。