[記事提供:食の専門家による出張料理サービス「シェアダイン」(https://sharedine.me/)] ホームシェ…

[記事提供:食の専門家による出張料理サービス「シェアダイン」(https://sharedine.me/)]

 ホームシェフのサブスクサービス「シェアダイン」では、2020年のバレンタインに向けて、シェフに一緒にスイーツを作ってもらう「プロのチョコサポ」キャンペーンを開催。 1月24日から2月14日のまでの期間中、プロのシェフがご自宅のキッチンに出張し、各家庭のご要望に合わせたバレンタインスイーツを調理いたします。


子どものバレンタイン「手作りに悩む保護者」


ホームシェフのサブスクサービス「シェアダイン」では、2020年のバレンタインを迎えるにあたって、出張料理の作り置きサービスの経験を活かし、新たな食体験「プロと一緒に作るバレンタイン」を提案いたします。

バレンタインとは、もともと「カップルたちが愛を誓う日」。海外では花やカード、プレゼントを贈り合う習慣があるそうですが、日本では1970年代に「女性が意中の男性にチョコレートを贈る」という独自の形式で普及し始めたと言われています。以来、「本命チョコ」に「義理チョコ」、「友チョコ」そして「逆チョコ」とバリエーション豊かに発展。バレンタインは、いわば季節行事としてとして根づいていると言えるのではないでしょうか。

そんな季節行事としてのバレンタインを親子で楽しみたいと思っても、誰に何をどれだけ用意すればいいのか。これらはお子さんが小さければどうしても親がかりになりますから、保護者の方々はさまざまな悩みを抱えていらっしゃいます。

「仲良しのグループ全員に渡せばいいのか」「買うにしても、いくらのものを準備すればいいのか」といった人数や予算の問題から、「手作りのお菓子を交換するのが当然で、私にはプレッシャー」「手作りキットを使ったけれど、上手にできなかった」というご自身へのスキルの不安。最近では、「衛生面から手作りチョコは持ち込み禁止に。降園後に交換する約束をしたが、自分で作ったお菓子は本当に衛生的に問題ないのか不安」といった声もあがるようになりました。

とくに共働き家庭の場合、日々の生活で忙しく、「子どもと一緒に作ってあげたい」という気持ちはあっても、実際に作るとなるとハードルが高いのが現状。子ども自身が調理に興味を持ち、お菓子作りに挑戦したいという気持ちを大切にしてあげたいものの、時間の制約や自分のスキル不足から叶えてあげることができないというジレンマに悩まれている方も少なくないのではないでしょうか。

・今すぐ読みたい→
超一流の料理人が、店舗に頼らない「出張シェフ」を選ぶのはなぜか(https://cocokara-next.com/lifestyle/catering-chef/)

シェアダインだからできる、これだけの理由


そんな悩みを一挙に解決するのが、シェアダインの出張シェフと一緒にバレンタインスイーツを作る「プロのチョコサポ」プランです。

<プラン概要>
期間:2020年1月24日〜2020年2月14日
価格:3,000円(税込)
内容:シェアダインシェフがご自宅に訪問し、2時間でバレンタインスイーツを2~3品お作りします。お子様もお手伝いしながら、ご一緒にお作りいただけるプランです。
特設ページ:https://sharedine.me/shokuiku-media/valentinesweets/

※こちらは”SNS投稿して下さる方限定のお試しプラン”となります。
※ご利用の際に利用シーンや出来上がりの料理などをFacebookおよびInstagramにアップしていただける方のみのキャンペーンとなります。
※「#シェアダイン」「#出張シェフ」と記事の最後に付けてアップをお願いいたします。

シェアダインではこれまでの出張料理サービスの実績を活かし、お菓子講師や、菓子店勤務経験のあるシェフがご家庭に伺う「プロのチョコサポ」プランを提供いたします。プロのシェフがご自宅のキッチンで、バレンタインの用途に合わせてスイーツを調理。お子さんや保護者の方も一緒に作ることができる参加型プランです。

今回、このようなプランが企画された背景には、毎年お子さんのバレンタインで悩むご家庭が多いこと、とりわけ共働きの保護者の方々からは「一緒に手作りしたくても、ハードルが高い」という声がシェアダインに寄せられたことがきっかけとなっています。

「子どもが仲良しのお友だちに可愛いカップケーキをプレゼントしたがっている。バレンタインらしいトッピングを(私にも)教えてほしい」

「料理もお菓子作りも苦手で、昨年は子どもと一緒にパンにチョコペンでパパの顔を描くのがせいいっぱいだった。今年は、プロと一緒にチョコレートケーキを用意して、パパを驚かせたい!」

「アイシングクッキー大好きなわが子。youtubeで作り方の動画を繰り返し見るほど憧れているので、クリスマスに一緒に作ってみたら大失敗して、泣かれてしまった。バレンタインはプロの力を借りてリベンジしたい」

「初恋の相手にチョコのお菓子を自分で作ってあげたいと言っている。お菓子作り経験ゼロの私に変わって、子どもの初めてのお菓子作りをサポートしてほしい」

シェアダイン共同代表の井出有希は、今回の企画について次のようにコメントしています。

「共働きの保護者の方々から『子どものバレンタインの準備がとてもたいへん』といった声が数多く寄せられ、今回のプランを企画。このシェフなら安心して任せられるというお菓子作りの得意なシェフを集めました。通常のサービスは3時間で12品程度を提供するものですが、今回は手軽に楽しめる体験型プランです。ぜひこの機会に、プロと一緒に自宅キッチンで料理をするというまったく新しい食体験をお楽しみいただければと思います」


 時間の制約やスキルが不足していても、プロの力を借りれば、ハードルの高い手作りスイーツも手軽にチャレンジすることができるはず。ぜひ、この機会にお子様のバレンタインをサポートする「プロのチョコサポ」体験をお試しください。

[記事提供:食の専門家による出張料理サービス「シェアダイン」(https://sharedine.me/)]

※健康、ダイエット、運動等の方法、メソッドに関しては、あくまでも取材対象者の個人的な意見、ノウハウで、必ず効果がある事を保証するものではありません。

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