2019年12月、全4話に渡って公開中の「三井不動産 Presents CRAZY ATHLETES 上野由岐子」。今回…

2019年12月、全4話に渡って公開中の「三井不動産 Presents CRAZY ATHLETES 上野由岐子」。今回、撮影の舞台となったのは、彼女のホームグラウンドである群馬県高崎市の宇津木スタジアムだ。

20日(金)正午公開の第3話は、上野由岐子がソフトボール人生で大切にしているものについて。そして、北京五輪を終えたあと。周りの変化と自身の葛藤についても語られた。

北京五輪が終わってから、競技人生にポカンと穴が空いてしまったような彼女にある日、こんな言葉が掛けられたという。

「〇〇がないんだったら〇〇で続けなさい」このメッセージに心を奮い立たされたアスリート・上野由岐子、どんな行動を取ったのだろうか。そして、彼女がスポブルカメラの前だけで披露してくれたキーワードとは?!

無料スポーツアプリ「スポーツブル」内の「特集」ページで、12月20日(金)正午公開「三井不動産 Presents CRAZY ATHLETES 上野由岐子 Vol.3」。日本ソフトボール界を代表するアスリート・上野由岐子の原動力は、スマホやPCで閲覧可能だ。

取材・文/スポーツブル編集部

写真協力/スタジオアウパ