日本だけでなく海外からの支持も強いスケーター“小島優斗”。高校卒業後、単身カリフォルニアに渡り、アメリカ仕込みのスケーティングと特異なキャラクターで多くのファンを魅了している。
小島優斗はIFOではプロルーキーとして活躍、2012年にはトーリー・パドウィル(ストリートリーグ最高のシーズンとも言われる2014年のスーパークラウン2位に輝いたトップライダー)が手がける「Grizzly Griptape(グリズリーグリップテープ)」初のインターナショナルライダーとして加入した経歴を持つ。
LAを拠点にしていたこともあり、国内外のファンを魅了するインターナショナルスケーター小島優斗のカーブやステアでのトリックは必見だ。