大会第8日、最終日を迎えた柔道は男子100キロ超級で原沢久喜選手が銀メダル、女子78キロ超級では山部佳苗選手が銅メダルを…

大会第8日、最終日を迎えた柔道は男子100キロ超級で原沢久喜選手が銀メダル、女子78キロ超級では山部佳苗選手が銅メダルを獲得。男子は史上初となる全階級でのメダル獲得を達成し、合計12個も過去最多となりました。また、テニスの錦織圭選手は準決勝でモンフィス選手との大接戦を制し、オリンピックで自身初、さらには日本勢96年ぶりとなるベスト4に進出。メダルをかけた準決勝はアンディー・マリー選手と対戦します。(写真:アフロスポーツ、AP/アフロ、ロイター/アフロ)

■柔道の結果(12日):http://bit.ly/2aSDPXZ
■テニス準々決勝結果(12日):http://bit.ly/2bpw13V
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