大会6日目は3人の金メダリストが誕生。体操男子個人総合で内村航平選手が同種目44年ぶりとなる連覇を達成したほか、柔道男子…

大会6日目は3人の金メダリストが誕生。体操男子個人総合で内村航平選手が同種目44年ぶりとなる連覇を達成したほか、柔道男子90キロ級ではベイカー茉秋選手が日本勢初の同階級制覇。女子70キロ級では田知本遥選手が金メダルを獲得しました。また競泳女子200メートルバタフライでは星奈津美選手が2大会連続の銅メダルに輝きました。(写真:アフロスポーツ、AP/アフロ、ロイター/アフロ)

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