オリンピック日本代表、コロンビア戦から一夜明けマナウス最後の練習リオデジャネイロオリンピックに出場中の日本代表チームは8…

オリンピック日本代表、コロンビア戦から一夜明けマナウス最後の練習

リオデジャネイロオリンピックに出場中の日本代表チームは8月8日(月)、第二戦のコロンビア戦から一夜明けてマナウスの地での最後の練習を行いました。
照りつける強い日差しの中、手倉森誠監督の「準々決勝進出へ望みを繋いだ。苦難を味わいながら進んでいるからこそ逞しくなれる。自分たちは絶対にドラマを起こせる、起こす覚悟を持って今日もやっていこう」というメッセージを受けて練習を始めたオリンピック日本代表。コロンビア戦に出場した選手たちはウォーキングやストレッチなどでリカバリートレーニングを実施。疲労を考慮して別メニューをこなした浅野拓磨選手(サンフレッチェ広島)を除く8名の選手たちは、7人組のパス&コントロール、5対2のポゼッション、フォーメーションとこなし、最後は1サーバー+3対3の練習で、コンビネーションを入念に確認しました。

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第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ)
グループステージ第3戦 日本vsスウェーデン
日本時間 8/11(木) 7:00キックオフ(予定)
試合の模様は、TBS系列/NHK BSで生中継
http://www.jfa.jp/national_team/u23_2016/rio_olympic_2016/

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