オシアモニターのicfc船長 家田 成大です。東京湾のシーバスは夏に向けてパワフルになってきました。梅雨から夏場にかけて…

オシアモニターのicfc船長 家田 成大です。
東京湾のシーバスは夏に向けてパワフルになってきました。
梅雨から夏場にかけて、東京湾のボートシーバスでは、トップやピンテール系のワーム、表層系をダートさせるようなルアー、バイブレーションなどが効果的な場面が増えてきます。
比較的、軽いルアーを扱ったり、竿を動かし続けるような釣りが増えます。
その際、タックル全体が軽い事や、リーリングの巻き出しが軽い事は、とてもメリットになる場合が多いと思います。
この夏、手軽にボートからシーバス楽しんでみませんか?

<使用タックル>

ロッド:ディアルーナBS S610M
http://fishing.shimano.co.jp/product/rod/3187

リール:NEWヴァンキッシュC3000
http://fishing.shimano.co.jp/product/reel/4349

ライン:パワープロZ 1号~1.5号
http://fishing.shimano.co.jp/product/goods/4065