アルバルク東京は、シーエスレポーターズと共同で制作したVirtual Reality (VR)コンテンツ「アルバルク東京 バスケットボールVRゲーム」の体験会を2019年1月26日(土)よりアリーナ立川立飛にて開催する。

「アルバルク東京 バスケットボールVRゲーム」は、利用者がスリーポイントシューターとなり、チームマスコットのルークからパスを受けてシュートを放つことができるアルバルク東京のオリジナルVRゲームだ。プレイ時は、VR専用のゴーグル着用。360度広がった映像の中、アルバルク東京VRアリーナに降り立ち、VRコンテンツならではの没入感が味わえる。

体験会の実施日は、2019年1月26日(土)、27日(日)、30日(水)の3日間。アリーナ開場~試合終了まで実施する。会場は、アリーナ立川立飛で行われるアルバルク東京ホームゲーム(会場内コンコース)。料金無料。参加には、当日の試合観戦チケットが必要となる。なお、コンテンツは開発中のため、ゲームやイベント内容詳細は別途告知を行う。

アルバルク東京、バスケットボールVRゲーム体験会を実施

アルバルク東京、バスケットボールVRゲーム体験会を実施

アルバルク東京、バスケットボールVRゲーム体験会を実施

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