第71回全日本バレーボール高等学校選手権大会 兵庫代表決定戦・男子決勝。 

今夏のインターハイ王者・市立尼崎と古豪・県立社の、兵庫県男子屈指の好カード。

試合は市立尼崎のU-18アジアユース代表・岩本と西村、インターハイでベスト6に選ばれた安井らが序盤から爆発。

第2セットにはインターハイ優勝の立役者・宮城テリークが負傷退場するものの、社の反撃を許さずストレート勝利。

20年連続31回目の全国出場を決めています。

 

解説:佐々木 太一(元日本代表)

実況:川島 荘雄

協力:関西テレビ