COLLEGE MONSTERS

大学というステージで、勉強とスポーツの両立を目指し、日々切磋琢磨する学生アスリートの素顔を紹介するインタビュー企画です。CATが注目する学生アスリートの魅力を深掘りしていきます。

あなたのプロフィールを教えてください。
名前:山澤直貴(やまざわ・なおき)
身長/体重:172.5cm/69㎏
所属:法政大学バドミントン部
出身高校:富岡高校

この競技を始めたきっかけを教えてください。
親の影響です。

この競技の好きなところを教えてください。
心理戦があるところですかね。

将来の夢を教えてください。
オリンピックで金メダルを獲ることです。

一問一答

スポーツ以外に夢中なことは何ですか?
今は、バドミントンのことばかり考えてて、リフレッシュの意味でサッカーゲームをしたり、音楽を聴くことです。

好きな言葉は何ですか?
「継続は力なり」
子供の頃から親やジュニアのコーチ、監督に言われ好きになった言葉で、ひとつひとつの積み重ねが大事だと思っているからですね。

得意な科目は何ですか?
英語です。
英語は、海外でコミュニケーションを取るために必要だと思っていて得意っていうか、勉強しないとって思っています。

最近、ブルッたことは何ですか?
親のありがたみですね。
親と離れて8年が経っていつも思うことなんですけど、最近親がとても優しくて何でも相談できたりしてくれて、ありがたいと思っている。

小学生の頃の夢は何でしたか?
あまり小さな頃のことは覚えていないですが、スーパーヒーローになりたいと思っていたはずなので、ウルトラマンになることです。

あなたが尊敬する人は誰ですか? 
桃田賢斗選手は富岡の先輩で中学の時から身近で見ることができて、自分もこのような選手になりたいなと思っているから憧れています。

夢に向かって日頃から心がけていることは何ですか?
1日1日の積み重ねが大事だと思っているので、一分一秒を大切に練習の時も全力でやらないと試合の時に影響が出てくるので練習やトレーニングを全力でやらないといけないと思っています。

あなたが思う大学スポーツの魅力は何だと思いますか?
自由と成長です。
大学に入って2年が経って自主性が本当に求められるなと感じてきて、その結果次に成長できると思っているからです。