硬式野球部(東京六大学野球)は9月16日、立教大学との1回戦を戦い、2-8で敗れた。東大は初回に先制されるも、五回に笠原健吾選手(文Ⅲ・2年)の自身リーグ戦初となる本塁打で逆転に成功する。先発の小林大雅投手(経・3年)は七回までを1失点に抑えたが、八回に後続の投手陣が相手打線に捕まって7失点を喫し、逆転負けした。東大は明日17日午前11時から立大との2回戦に臨む。

東大|000020000|2
立大|10000007X|8

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