六甲山スノーパークは、関西圏で最も早い11月17日(土)より2018-2019シーズンの営業を開始する。

六甲山スノーパークは、幼児から大人、初めて雪を見る訪日外国人旅行者までスキーやスノーボード、雪あそびを楽しめるスキー場だ。幼児対象のスキースクール「スノイルキッズスクール」をはじめとしたスクールや、手ぶらでウィンターレジャーを楽しめるレンタル品などを用意する。

今シーズンも昨年に引き続き、関西エリアで最も早い11月17日(土)からの営業を決定。3月31日(日)までの計135日間、人工雪を活用して気候温暖化に影響されにくい営業を行う。なお、スノーランド(雪ゾリ、雪あそび)の営業は、12月1日(土)からとなる。

営業時間は、11月は全日9:00~17:00(16:30受付終了)。12月1日(土)~3月31日(日)の月~木(土日祝扱い日を除く) 9:00~17:00(16:30受付終了)、金・土日祝扱い日は9:00~22:00(21:30受付終了)。スノーランドは、全日9:00~17:00。

料金は、デイタイムチケット2,100円(リフト別)、ナイターチケット2,600円(リフト込)。