スポブルで何をしていますか。

スポーツブルでは、現在デザイン業務、e-sports関連のディレクションを主に担当しています。
自分自身20代は音楽一筋の生活を行っており、全国色々な土地へ旅をしていました。
音楽やスポーツは人に感動を与えたり、夢を与えることができると思っています。
そんな人の心に寄り添えることをことをやっていきたいと思ってスポーツブルへ入社しました。

数多くのライブ配信(https://sportsbull.jp/live/)もやっており、
エクストリームスポーツなど、普段の生活ではなかなか目に止まることが少ないスポーツも
実況・解説付きでお送りしています。
ライブ配信の現場では、社内、社外問わず、たくさんの人と連携し良いライブ映像になるよう
試行錯誤して取り組んでいます。
スポーツブルではそんなアスリート達の、感動や夢、「リアル」な部分をお伝えしています!

働いていて何を感じますか。

全員が「熱意」を持って仕事をしています。
同じ方向を向いて全員で取り掛かっていますが、それぞれの個性やアイデアを尊重し、
様々なアウトプットの可能性を毎日模索しています。

スピード感を大事に、チーム一丸となって毎日の業務にとりかかることも、
「スポーツ」感があり、毎日些細なこともみんなで一喜一憂しています。

自分自身、汗をかいたり、点数を競ったりすることがスポーツだと思っていましたが、
色んなドラマがあって、感動があるものだとスポーツブルに入社して改めて気づくことができました。

スポーツブルにもたくさんもドラマがあるから、毎日感動があるのだと思います。

これから入るスタッフに望むことは何ですか。

自分が経験してきた事を最大限に活かすことができる環境だと思っています。
そしてたくさんの経験をすることができます。

自分自身、たくさんの目標があります。一つはe-sportsを日本の文化にする事です。
日本ではまだまだスポーツとしての認知度は低く、ネガティブなイメージを持たれている人も
少なくはありません。

これからのe-sportsとスポーツブルは、未来のe-sportsアスリートが日本、世界で更に活躍できるような環境を作りあげることを目標としています。

スポーツブルとは「野望」です。
一緒にチャレンジしていきましょう!

もっと運動通信社(スポブル)のことを知ってみたい、一度メンバーとカジュアルに話をしてみたいという方はお気軽にご連絡ください。
開発メンバーより折り返しご連絡させていただきます。
ご希望と当社の状況を踏まえて、どんな形でご一緒できるかお話させていただくことも可能です。


送信先メールアドレス :recruit@undotsushin.com