スポブルで何をしていますか。

スポーツブルでは、立ち上げ当初から、サービス全体の開発ディレクションを担当しています。
当時はフリーランスとして外部から事業をサポートする立場でしたが、スポーツブルの開発を続けるうちに、自分もひとつの事業に全力で取り組んでみたいと考えるようになり、運動通信社が組織として本格的に動き始めるタイミングで入社を決めました。

直近ではバーチャル高校野球との連携を担当し、大会期間中にDAU165万のアクセスを記録しました。
たくさんの人に高校野球を楽しんでもらえている事がとても嬉しく感じています。

また、アプリのインストール数は累計100万ダウンロードを突破し、App Store の無料ランキングで1位を獲得。
全員でやり抜いたことが結果として表れた事がとても嬉しく、仲間と一緒に大喜びしました。

サービスの立ち上げから約2年。インストール数が1日に数件程度だった頃を思うと、とても感慨深いものがありました。

働いていて何を感じますか。

今までのキャリアでは、クライアントの要望に応えることが重要でした。
現在は、自分達の事業がどうあるべきか、そのためにどんなプロダクトであるべきかを自分達で考え、開発しています。
自社事業における仕事は、良いことも悪いことも全て結果として自分達に返ってきます。
中途半端な仕事は中途半端な結果しか生まず、厳しい現実に辛い思いをすることもたくさんありました。
しかし、その分、何かを成し遂げた時には、大きな達成感を得ることができます。
事業の成長のためならなんでもやる、なんでもできる環境がスポーツブルの開発チームにはあります。
僕も、事業のためなら着ぐるみに入ります。

これから入るスタッフに望むことは何ですか。

スポーツブルは、日本のスポーツ文化を変えるサービスを作るために、日々全力で仕事をしています。
本気でチャレンジしたい人にとっては、これ以上ない環境だと思います。
仲間と共に常にチャレンジし続け、世の中を変えるようなサービスへ成長させましょう。

もっと運動通信社(スポブル)のことを知ってみたい、一度メンバーとカジュアルに話をしてみたいという方はお気軽にご連絡ください。
開発メンバーより折り返しご連絡させていただきます。
ご希望と当社の状況を踏まえて、どんな形でご一緒できるかお話させていただくことも可能です。


送信先メールアドレス :recruit@undotsushin.com