21日の福島11R・白河特別(3歳上1000万下、芝1200メートル)は、12番人気のナムラアッパー(牡7、高橋忠)が優…
21日の福島11R・白河特別(3歳上1000万下、芝1200メートル)
は、12番人気のナムラアッパー(牡7、高橋忠)が優勝。3年前の夏の小倉以来となる3勝目を挙げた(勝ち時計1分09秒1)。
道中は中団の後方から運ぶ展開。勝負どころで外からポジションを上げると、直線でもしっかり脚を伸ばして勝ちきった。
コンビを組んだ津村は「千二でもついていけましたし、スムーズに馬場のいいところを選べました。3-4コーナーではオッと思いましたが、しまいまでしっかり伸びてくれましたね。ハンデも良かったと思いますし、いい時に乗せてもらいました」と白い歯を見せた。
は、12番人気のナムラアッパー(牡7、高橋忠)が優勝。3年前の夏の小倉以来となる3勝目を挙げた(勝ち時計1分09秒1)。
道中は中団の後方から運ぶ展開。勝負どころで外からポジションを上げると、直線でもしっかり脚を伸ばして勝ちきった。
コンビを組んだ津村は「千二でもついていけましたし、スムーズに馬場のいいところを選べました。3-4コーナーではオッと思いましたが、しまいまでしっかり伸びてくれましたね。ハンデも良かったと思いますし、いい時に乗せてもらいました」と白い歯を見せた。