
1位指名権を持つサンズ以外のワークアウトは受けないと断言
6月21日に開催されるNBAドラフトを前に、指名される可能性のある選手は可能な限り実力をアピールする機会を求めている。だが、アリゾナ大学のディアンドレ・エイトンは、全体1位指名権を持つサンズ一択という結論を下した。
エイトンは6月6日にサンズのワークアウトに参加し、その評価は上々だったと言われている。サンズのライアン・マクドナフGMは「1位指名権をディアンドレ・エイトンに使うかどうかを決める上で大きな一日になった。素晴らしいワークアウトだった。想像通りだった」とコメント。
エイトンもメディアの取材に応じ、ドラフトまでに他チームのワークアウトに参加する予定について聞かれると、「その予定はない。自分がNo.1なのは分かっているから」と答えている。
アリゾナ大学に1年在籍したエイトンは、平均20.1得点、11.6リバウンド、1.6アシスト、1.9ブロックを記録。たとえ1位指名でなくともトップ3指名が確実と見られているが、果たしてサンズとアイトンは相思相愛の関係にあるのだろうか。その答えは、21日のドラフトで明らかになる。
バスケットボール 2018.06.07 12:00

















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