レオン・ホールデン ヘッドコーチを中心とする体制になって2季目を迎えた豊田自動織機シャトルズに、追加で4選手の入団が決まった。
 FWのフロントローでは、東芝ブレイブルーパスと宗像サニックスブルースを渡り歩いたPR石澤輝を獲得し、バックローではクボタスピアーズを退団したフィナウ フィリペサーリが新たに加わった。
 BKでは、ニュージーランドの名門・オークランドで9番をつけたジョノ・ヒッキーが新戦力となり、トンガ代表のCTBテヴィタ・タウフイもシャトルズの一員となった。