献花台を設置し両チームの首脳陣、選手は喪章を着用 阪神は9日、1月4日に逝去した星野仙一氏に追悼の意を表し、3月10日の…
献花台を設置し両チームの首脳陣、選手は喪章を着用
阪神は9日、1月4日に逝去した星野仙一氏に追悼の意を表し、3月10日のオープン戦対中日戦(甲子園)を追悼試合として行うことを発表した。
当日は球場外周のミズノスクエアに献花台を設置し、両チームの監督、コーチ、選手たちが喪章を着用する。試合前には星野仙一氏追悼映像の放映も予定されている。
また、雨天などで中止となった場合は翌日となる11日のオープン戦対巨人戦(甲子園)に振り替える。(Full-Count編集部)