■第104回大会を沸かせた超人セーブ
一瞬の反応でチームを救うゴールキーパーのビッグセーブ。第104回全国高校サッカー選手権大会で守護神たちが見せた好セーブを、動画でまとめて紹介する。
動画には、準優勝を果たした鹿島学園の守護神プムラピー・スリブンヤコや、1回戦で京都橘とのPK戦を6-5で制した山梨学院の石井那樹らが登場。高松商の川西涼太、高川学園の髙城柊哉、那覇西の金城青空、矢板中央の金沢楓をはじめ、全国の舞台で輝いた多くの守護神たちのスーパーセーブが詰まっている。
たった一つのセーブで勝敗が変わるのが選手権。第105回全国高校サッカー選手権大会でも、各校の守護神の活躍に注目だ。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部



































