「明治安田J1百年構想リーグ、広島-京都」(27日、エディオンピースウイング広島) Jリーグのタイトルパートナー、明治…
「明治安田J1百年構想リーグ、広島-京都」(27日、エディオンピースウイング広島)
Jリーグのタイトルパートナー、明治安田による観客動員が、300万人を突破したことを記念し、試合前にセレモニーが行われた。
昨年11月9日に同スタジアムで行われた広島VS浦和戦で、記念すべき300万人目となった藤下浩文さん(61)は、「300万人目と知らされビックリしました」と当時を振り返り、この日は広島サポーターの仲間とセレモニーに出席。明治安田・永島英器社長から企業タレント・三浦知良のサイン入りユニホームなどが贈られ大喜び。
300万人突破に、永島社長は「Jリーグを11年応援させていただて、明治安田の職員とサポーターの皆さんが一緒に足を運び、すばらしい数を達成できて本当に感激です。これからもJリーグ、そしてサポーターを応援し、動員を400万人、500万人とどんどん増やしてきたい」と語っていた。