名球会入りの250セーブまで「2」に迫るロッテ益田直也投手(36)が改めて思いを語った。「去年よりはそんなに(プレッシャ…

名球会入りの250セーブまで「2」に迫るロッテ益田直也投手(36)が改めて思いを語った。

「去年よりはそんなに(プレッシャー)かかってる感じはない。もうあと何年やれるかわからないので、1日1日と思ってやってます」と語った。23日の実戦初登板では1回無失点。

サブロー監督は「間の使い方はさすが」とベテランを評価。益田は「去年より全体的に良くて、順調に来ています」。記録達成へ期待がかかる。