マラソンの大迫傑選手が自身のInstagramを更新し、鍛え上げられた肉体を披露した。腕や脇腹に入ったタトゥーがファンの…
マラソンの大迫傑選手が自身のInstagramを更新し、鍛え上げられた肉体を披露した。腕や脇腹に入ったタトゥーがファンの目を引き、SNS上で話題となっている。
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東京マラソン1週間前の投稿
大迫選手は「(2026年2月22日ごろ)インスタグラムで東京マラソンまで“あと1週間”と投稿した」とコメントを添えて画像を公開。投稿されたのは大会1週間前のタイミングだ。「Authenticity makes Elegance」という言葉とともに、ランナーとしての身体と思考について綴っている。「Film releasing soon」の文字も添えられ、何らかの映像作品の公開も予告された形だ。
腕と脇腹にタトゥー
投稿された画像では、大迫選手の右腕と脇腹にタトゥーが確認できる。腕や体側のタトゥーが見えるショットもあり、注目を集めた。研ぎ澄まされた肉体美の中に、アスリートとしての個性的な一面が垣間見える。
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ファンから反響の声
コメント欄には「かっこよすぎ!」「いいね!」といった称賛の声が多数寄せられた。タトゥーの存在に驚きの声を上げるファンもいる一方、肯定的な反応が目立つ。投稿には「いいね!」が多数寄せられるなど、多くの反響を集めている。
1週間後に迫った東京マラソン。大迫選手がどんな走りを見せるか、期待が高まる。