23日(月・祝)、東京・後楽園ホールで開催された格闘技イベントのリングサイドに2024年10月に20歳で惜しまれつつ現…
23日(月・祝)、東京・後楽園ホールで開催された格闘技イベントのリングサイドに2024年10月に20歳で惜しまれつつ現役を引退した8頭身“美脚炸裂シンデレラ”が降臨。久しぶりの姿に「やっぱり可愛い」など反響が相次ぐ一幕があった。
「RISE196-RISE 23rd Memorial event-」第7試合フェザー級の一戦で松下竜之助(Team +1)と有井渚海(team VASILEUS)が激突。試合は期待と注目を集めながらここまで3連敗と苦しんでいた有井が1ラウンドに左フックでダウンを奪うと、3ラウンド、有効打での左目尻カットによるTKO勝利で復活の狼煙となる勝利を挙げた。
その試合開始前、注目のシーンがあった。有井は現在、武尊が率いるteam VASILEUSに所属ということもあり、リングサイドには同ジムに所属する第4代RISEウェルター級王者の宇佐美秀メイソンや第3代RISE QUEENアトム級(-46kg)王者の島田知佳らが陣取っており、ファンからは「メンツえぐいわ」といった驚きの声が聞かれていた。
しかし、そんな中にあって注目を集めたのが、その後ろで観戦していた一人の人物。2019年から約5年にわたりRISE女子部門を牽引するも、2024年に20歳で現役を引退した8頭身の“美脚炸裂シンデレラ”ことAKARIだった。
その姿をカメラが捉えると、一部のファンから「まるで別人」「やっぱり可愛い」「AKARIきてる!!!」「今、アカリいたな!」「印象変わった」など反響が相次いでいた。