ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケートで初出場で銅メダルを獲得した17歳・中井亜美(TOKIOインカラミ)が、…
ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケートで初出場で銅メダルを獲得した17歳・中井亜美(TOKIOインカラミ)が、“あざとポーズ”を再現してみせた。
中井はフリーの演技を終えた直後、口元に手を当てて小首をかしげるポーズ。キュートな反応がネット上で話題を集めた。
日本オリンピック委員会(JOC)の公式インスタグラムに中井が登場。メダリストがポーズを決めて撮影するおなじみの企画だ。
中井は黒髪を下ろし、赤の公式ユニホーム姿。首にかけた銅メダルが光る。右手の人差し指を頬にあてて、ニッコリと笑った。
キュートな“再現ショット”にフォロワーは大興奮。「可愛すぎて悶絶した」「首傾げポーズは伝説として語り継がれるくらい可愛かったです」「首傾げポーズ、キュンキュンでした!」「天性の愛嬌だと思いました。可愛かったです」「スケートのアイドルですね」「めちゃんこ可愛い。氷上の表情とは違うcuteな感じが最高!!」「首傾けポーズに朝から『か、か、可愛い』と口に出ました」「お人形さんのように可愛らしく素敵でした」「首傾げポーズでる辺り、可愛さ100倍でした!一瞬にして時の人となりましたね!」とくぎ付けになった。