24年の羽田盃・Jpn1を制したアマンテビアンコ(牡5歳、美浦・宮田敬介厩舎、父ヘニーヒューズ)が、総武S・オープン(…
24年の羽田盃・Jpn1を制したアマンテビアンコ(牡5歳、美浦・宮田敬介厩舎、父ヘニーヒューズ)が、総武S・オープン(3月8日、中山競馬場・ダート1800メートル)で1年11か月ぶりの復帰戦に挑む。鞍上はクリストフ・ルメール騎手=栗東・フリー=に依頼していることがわかった。シルク・ホースクラブが20日までにホームページで発表した。
同馬は24年4月の羽田盃を勝った後、10月に左前脚の屈腱炎を発症して長期休養に入っていた。26年2月4日に美浦トレセンへ帰厩し、復帰に向けて調整が進められている。