毎年、逸材選手を育成する千葉学芸が卒業生進路を公開した。 プロのスカウトも注目した146キロ右腕・新田 継吾投手は創価大…
毎年、逸材選手を育成する千葉学芸が卒業生進路を公開した。
プロのスカウトも注目した146キロ右腕・新田 継吾投手は創価大へ。3年春までプロ志望だったが、県大会、夏の大会の結果を持って、大学進学を決断した。新田とともに2枚看板で活躍した好左腕・中村 旦宗投手は東京農業大へ。
公式戦登板はなかったが、大型右腕・大村 ウィリアム投手は駿河台大への進学が決まった。
硬式18名、軟式1名の計19名の野球継続が決まった。