日本ハムは15日、守護神候補の斎藤友貴哉投手(31)が14日に沖縄・名護市内の病院で検査を受け、右ヒラメ筋肉離れと診断さ…

日本ハムは15日、守護神候補の斎藤友貴哉投手(31)が14日に沖縄・名護市内の病院で検査を受け、右ヒラメ筋肉離れと診断されたと発表した。ゲーム復帰まで約2週間の見通し。

この日から2軍の沖縄・国頭キャンプへ合流した。