人気日本人女子レスラーの“秘書役”を務め、注目度急上昇中の美女が特別仕様で臨んだ大一番のオフショットを公開。充実の表情…

 人気日本人女子レスラーの“秘書役”を務め、注目度急上昇中の美女が特別仕様で臨んだ大一番のオフショットを公開。充実の表情に多くのコメントが寄せられている。

【画像】“秘書役”美女レスラー、ラインくっきり「特別衣装」

 WWE女子スーパースターのキアナ・ジェームズが9日、自身のインスタグラムを更新。日本時間8日にサウジアラビア・リヤドで開催されたプレミアムライブイベント「ロイヤル・ランブル」のオフショットを大量投稿した。

 同国で開催される興行では、女子スーパースターの衣装には現地の慣習に配慮したデザインが採用されるが、キアナは全身・千鳥格子柄のラバースーツ風衣装を着用。オフもボディラインがくっきりとわかる全身黒タイツ姿で、一大イベントを満喫したようだ。

 印象的なのが、投稿に寄せられた多くの“同僚レスラー”たちのコメントだ。キアナはメインロースター昇格直後に怪我で長期離脱を経験。懸命なリハビリの後、WWE女子US王者となった日本人スーパースター・ジュリアの“秘書役”として復帰すると、直近ではタッグ戦のパートナーとしても存在感を発揮。30人のスーパースターが参加するバトルロイヤルで戦う「ロイヤル・ランブル」でも評価を高め、復帰後の充実ぶりにリハビリを見守っていた仲間たちも「誇りに思う」「めっちゃ活躍してたね!」「MVPよ!」などとコメントを寄せていた。

 投稿にはジュリアとの2ショットはもちろん、ストーリーで敵対しながらもプライベートでは一緒にトレーニングを行う仲である女帝シャーロット・フレアーと満遍の笑顔で写る姿も。ファンからも「もっと活躍が見たい」と後押しするコメントが多く寄せられており、ド派手な衣装だけでなくどこか“人柄”が垣間見えるオフショットに、今後のさらなる活躍への期待がますます高まっている。

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